春屋

こちらはゲーム「THE IDOLM@STER」「東方project」を応援しているサイトです。管理人のプレイ日記や、SSが置いてあります。
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気が付くと、もう12月も半分過ぎてたり。

そんな年よりじみた感想が出てしまう七瀬です。
でも、本当に今年ももうすぐ終わってしまうんですね。

今年は・・・本当にひどい一年だったかも知れないですね。
でも、そんな中『なでしこジャパン』がサッカーで頑張ってくれたり、
様々な国の方々が支援してくれたりで乗り切ったんだと思います。
どうか、来年は平穏な年でありますように。

と、本当に年寄りくさくてごめんなさいw

SSできましたー!月食の日はお仕事だったので、端っこが欠けてる所しか
見れませんでしたがその時なんとなく思いついたお話です。
温かい飲み物でも飲みながらゆっくり読んでいただければ幸いです♪

さて、何気に色々とあったりでプレイしてなかったPS3版のアイマス2の
プレイ日記でも書いてみます。サイトの説明に『プレイ日記』って
書いてあるのにあんまり書いてなかったしね(^^;)

コメントのお返しとお礼。

ばさらさん:どうも、お久しぶりです!またご来店いただけて嬉しいです♪
       こんな感じですが、また気軽にコメントしてくださればOKです!

エクレアさん:メールでもお返ししましたが、本が無事に届きましたー!
        本当にありがとうございますー!(>▽<)ノ

それでは、とりあえずこの辺で。
プレイ日記にお付き合い頂ける方は追記へどうぞ。
では、またです~♪





では、もう少々お付き合いを。


『PS3版 アイマス2 プレイ日記』

美希「あ、なんか始まったの」

響「今更だけどプレイ日記だってさ」

貴音「はて?プロデューサーのみちるはどこに・・・」

キズナP「今回は俺の出番だとよ」

美希「あっ!ハニーなのー!なんか久しぶりなのー!」

キズナP「俺の事を知らない奴は昔のSS見るとわかると思うぞ」

響「でも、なんで今回はキズナなんだ?」

キズナP「俺⇒綾乃⇒みちる・・・って一周したからだと」


ユニット名は『リリー☆ホワイト』に決定。

響「……プロジェクトフェアリーだからか?」

キズナP「おっと、それは別の世界線での話だ」

『1週目~10週目』

キズナP「とりあえず貴音をリーダーに美希と響の三人でスタート」

響「・・・PSP版の衣装取る為だな」

貴音「でも、また選んでいただいて私は嬉しいです」

美希「ねえ、ハニー。難易度はどっちにしたの?」

キズナP「・・・HYPERだ」

響「な、なんでいきなりHYPERからスタートなんだ!?」

キズナP「だって・・・あのチビッコどもが・・・」


亜美『えー!?NORMALモードー!?』

真美『NORMALモードが許されるのは本当にPS3版から始めた人か
   小学生までだよねー!』


キズナP「って言われて、つい腹が立って・・・」

響「・・・大人気ないぞ」

キズナP「まあ、さすがにちょっと厳しすぎるから30万マネーを購入」

美希「わあ、DLCで買っちゃったの」

キズナP「気にするな。このサイトの管理人が2日昼飯を抜けば良いだけだ」

貴音「そ、それは少々かわいそうな気が・・・」

キズナP「とりあえずは資金営業とレッスンだな」

響「お・・・鬼だ」

初めてのオーディションの後、冬馬と遭遇。

冬馬「ん?なんだよ・・・」

キズナP「いや、別に・・・」

美希「・・・目と目が合う~♪瞬間~♪」

キズナP「おい、ヤメロ」

響「好~きだと気付いた~♪」

冬馬「なんで初対面の野郎とそうなるんだよ!?」

バンッ!!!!

小鳥「もっと詳しくお話を!!」

キズナP&冬馬『帰れっ!!』

貴音「意外と息が合っていますね」

なんだかんだで10週目。

キズナP「さーて・・・律っちゃんたちに負けてくるか」

響「元も子も無い言い方やめろよ・・・」

キズナP「しかし、この後って必ず『ギスギス』状態になるから面倒だよな」

美希「あ、それPS3版だと次の週には直ってるよ♪安心なの~♪」

バンッ!!!!

みちるP「ひどいよ!私なんか初プレイの時『ギスギス』が直ったの
     竜宮小町に勝った時なんだよー!!それまでどれだけ
     胃が痛かったかー!兄さんズルイーー!!」

キズナP「ハイハイ。お前はお前の世界線に帰れって・・・」

みちるP「わーん!兄さんのイジワルー!でも好きーー!」

貴音「あの・・・キズナ殿とみちるは兄妹なのですか?」

キズナP「まあ、そういう事。ダイバージェンス的なもので片方しか
      存在してない事になってるけどな」

響「シュタイン○ゲートネタはその辺にしておけよ・・・」


千早「はっ!?なんか、呼ばれたような気が……」


『11週目~21週目』

キズナP「大富のおっさんって、イメージ的にひぐ○しの大石警部っぽいな」

響「やめろ~。もう、あの声でしか再生されない~」

美希「竜宮小町と2回目の対戦なの」

貴音「今度は負ける訳にはいけませんね」

フェスで竜宮小町になんなく勝利。

キズナP「・・・何故に一回目の竜宮はあんなに大人気ない位に強いのに
      2回目は普通なんだ?」

亜美「む~!いおりんがペルソナに目覚めていれば勝てたのにー!」

伊織「いや、あっちもアイドルだけど違う人だから・・・」

あずさ「でも~、声もそっくりな子よね~♪」

『22週目~32週目』

キズナP「ひたすらレッスンだな。普通にオーディションに勝つのに
      結構苦労するし」

貴音「そういえば、私たちの衣装ですが何故この様な面妖な服に?」

美希「ミキ知ってるよ。初音ミクの衣装だよね。とっても可愛い服なの~☆」

キズナP「しかし、お前ら三人が着てると一部分がぱっつんぱっつんだな」

千早「……くっ」

ミク「ネギぶち込むぞ・・・」

響「キズナ、早く謝らないとやばいぞ……」

冬馬とフェスで対決後。

冬馬「今日の俺は・・・50%の力だったんだよ!!」

響「なんか中二病みたいな台詞だな」

キズナP「やめてやれ。男なら一度はそういう風になる時があるんだよ」

冬馬「なんなんだよお前ら!いいかげんに・・・うっ」

貴音「……」(無言のプレッシャー)

冬馬「お、覚えてろよーー!!」

美希「あはは、逃げちゃった。かっこ悪いの~♪」

響「あいつ、意外とヘタレだな」

キズナP「・・・不憫な奴」

そして36週目。

キズナP「何とか20位以内には入れたな。でも、歌姫・歌王子は一個も
      取れねえ・・・。敵が強すぎるって」

響「まあ、1周目で無理しない事だな」

美希「とりあえず、今回はこれでおしまいだって。あふぅ、疲れたの~」

貴音「私のストーリーも大変な事になりますが・・・キズナ殿が居れば
    安心できますね」

美希「うう~。なんかハニーとすっかりラブラブなの~」

響「それで、何でこんな方式でプレイ日記を書いたんだ?」

キズナP「そりゃあ、管理人のおっさんが語るよりいいだろう」

響「・・・その辺にしてやれよ。何かロープを探し始めたぞ」


この後、キズナたちはどうなるのか!?
IA大勝は取れるのか!?
管理人は生きているのか!?

つづく。
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【 2011/12/15 (Thu) 】 店長日誌 | TB(0) | CM(2)
今年もあと半月
七瀬さんプレステ3のアイマス2は楽しかったですよあとやはりなでしこの活躍が今年のいいニュースでしたね決勝戦見てました
【 2011/12/16 】 編集
No title
お久しぶりですー
私はしばらくアイマスから離れてましたが(主な原因は9・18などですが)最近またやろうかと思い始めてきました。
その理由の一つは七瀬さんの書いていた絆さんのssを思い出したからですかね。
ゲームを買ってやるかはわかりませんがw
でももしかしたらssを書くかもしれないのでそのときはぜひ見てもらいたいと思っています。
七瀬さんこれからもがんばってください。
最近はあまり来てませんでしたがこれからはちょくちょく来ると思います。
それでは、長文ですいませんでした。
【 2011/12/17 】 編集
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